トライアングル2008 中部大会第3戦 その11

頼んでもないのに、その腹の上を通過していったラテンな女性達の名前を教えてくれる有永選手。


【インドネシア】
 ウィナ
 サンティ
 イダ
 マヤン
【モルドバ】
 ミッディーナ
【ベネズエラ】
 ティファニー
【アルゼンチン】
 キャラ
 ナターリア
【ペルー】
 マリー
【ブラジル】
 アリサ
 ミーヤ
 ニーナ
 ナターリア

ラテンな兄さん有永選手曰く、このつながったヒゲは日本人にはモテないが、ラテンな人達にはモテモテらしい。


ちなみにクラブではなめてかかってきた黒人二人を腕相撲で撃沈、その後は車のドアを開けてくれるほど優しくなったらしい。

どこかで見た広告の再現を意味なくはじめる大工。


俗にいうところの「仮性」。

そしてこちらは「真性」。

「チームNAVIC with レッドハッタリーズ」でLC70を駆っていた白石選手と看護婦(とはもういわないらしいが)の彼女。


「彼女にもベロりんちょするの?」と聞きたかったが、気が弱いので聞けず。だからこっそりここで質問。

オフィシャルベストを着てるのにその上からベストを着るイジリさん。


桃ちゃんも
「間違いなくイケメン」と認める外見。


確かにタバコを吸いながら眉間に皺を寄せる表情はそこらの芸能人よりイケてるかもしれない。


でも桃ちゃんはこう続ける。
「しゃべっては駄目、中身がばれる。」

さらに杉良太郎に遠く及ばない「流し眼下手」。

笑顔でポーズをとる向島選手のお子さん。
父親のことを「父」と呼ぶ。愛息太郎以外で「父」を駆使する子を初めて見た。

何枚も写真を撮ってると顔が疲れてくるらしい。

ポーズを変えて撮影。
「コブラみたいでカッコいいね」と言ってあげようとしたが、「はぁ、何言ってんのこいつ」みたいな目で見られそうなのでやめておいた。

広場で閉会式。
奥には全く無関係な団体。

今回は清水圭というより村田秀雄、村田秀雄というより村田秀雄の真似をするぼんちおさむチックな内田さん。

団体さんでバーベキューに来ていた人達。他の人達は帰ったのに、名残惜しくバトミントンに興じる。

表彰式。
親戚、恋人、友人、家族が記念撮影に興じる。

更に人数は増えたが、日本人らしく秩序ある撮影を行っていた。

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