トライアングル2006 関西大会第2戦 その1

えらそうにレポートとか掲載しているのだが、実はオフ走行したのは2004年のJPFが最後。これではいかんと無理矢理入れてもらったのは、リーダー野村っちがトルコ出張中の「直立不動」。
個人的にはスポット参戦なので気楽にやれると思ったら大間違い、脳汁スプラッターな一日となった。今回はカメラを桃ちゃんに頼んだのでいつも以上に撮影チームに偏りあり。


若干分岐などもあるが基本的に全コース電車ルート。雨設定ということもあり、それほど難儀なコースではなかった。一番良かったのは2セク、意外に難しかったのが1セク、簡単で予想通り面白くなかったのが3セク。

セクシーエア抜き中の山岡選手、洞山選手も抜いて欲しいらしい。

前日に悶着を起こして逃げたタクシーの屋根に飛び乗り、振り落とされつつ捕獲に成功した堀端選手。
そのあとどうなったのか怖くて聞けなかった。

有名な堀端選手のフロントリーフ100。
パイプ製のバーフェンを外すとこんなにハミタイ。

山岡女王の荷物を持たされる服部。
仕返しに箱をこっそり舐めてやった。

そんな服部に高須Jrは優しく微笑む。

今回メインカメラの撮影を頼んだ堀端選手の女、桃ちゃん。

「ついた餅より心持ち」の日高選手。前回同様「ついた餅より四人の子持ち」の方がぴったりくる、タイ出張の多いパパである。

下見しないとどうにも腹が痛くなるので、本部から離れた3セクも頑張って下見。精神的には少し楽になったが、体力的には落になった。

開会式途中。
なぜこんな所から撮影しているか…。そう、緊張しすぎて腹が痛くなり、トイレに並んでいる最中なのだ。

一頑張りした自分の股間から手を出して挨拶するのは…。

「Selfish」の宮崎選手。
アグレッシブな挨拶も年齢が年齢だけに、ライク「ガチョーン」。

小野田さんのアフロはとても背景の木々によく溶け込む。
画像処理をしてみたのでカーソルを写真に合わせてみるべし。

残念ながら背景の木々に溶け込まない。

高須選手の妻子。
太郎の服をたくさんもらった、ありがとうございます。

前回は不安になるぐらい少なかったギャラリーも今回は久々の数。残念ながらそのほとんどが2セク3ポイントに集中。
見せ場が他になかったともいえる。

レポートメニュー次頁
////////