トライアングル2009 中部大会第3戦 その2

ロビンソンクルーソーチックに独りたたずむ、ささやん。若手だった彼も三十路を超えた。人生もロビンソンになりつつある。

長男ユースケに子供ができ、祖父予備軍の会長。
祖父予備軍と祖父江君、語呂がよく似た二人に共通するのはロボット刑事帽子。

自分の右タイヤポイント踏みの目撃者バタやん。
デフォルトの視線が既に石化にらみ。

3セク待機中のパドック。
あまり広くないSAF、荷物の置場所にも難儀する。

先日「男の喉仏・首に萌えるスレ」にて古俣選手の画像が紹介されているのを発見した。
喉仏フェチ達をうならせる逸品らしい。

3セク。
1ポイントはスタート直後、2ポイントはトライアルチックな小山の脇、3ポイントは行きは楽だが、帰りに丸太のステアがあるポイント。


写真は3ポイントゲット後、バックでステア越えに挑戦して失敗した「居酒屋JSA本店」サファリが引かれるの図。

同じく「居酒屋JSA本店」サファリ。
80は見慣れているせいか、サファリはかなり大きく見える。そんなサファリのモーグル地帯走行は迫力がある。
まぁかなり遠くからの撮影だが。

スタート直後、「マイルドボガー」のジムニー。左後輪付近にある1ポイントを踏んだ後、直進しようとしたがトータス。
結局3ポイントのステアにつかまりタイムオーバー。

1,2セクと比較して大掛かりな転倒の可能性が低い3セク。若干気楽にトライ。

鼻の穴をフルオープン、脳に少しでも新鮮な酸素を供給しようと頑張っている。

ブラジリアンジムニャーズの「PANTANAL」。
サービス精神旺盛な彼らなので、出場してなければ写真をたくさん撮らせてもらうところなのだが、今回はその余裕が無かった。

豊根、黒井沢と比較して交通の便や施設がいいSAF。その中でも更に見やすい3セク、たくさんのギャラリーの目が集まる。

46会の一人、現代の溥儀、鈴木選手。
子供は中学生。

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