'03モビビギトラ第5戦 その2 | ||
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ターボパワーでヒルクライムを駆け上がる近藤選手。泥であまり汚れていない壁際を走行。1分10秒。 | |
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ゴールはシーソーの上。勢い余ってゴールラインを通過する車も多く見られた。 | |
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妙に国際的なギャラリーが多かった、今大会。迫力ある走りには通常トライアルではあまり見られない大歓声に沸いた。こういうのもなかなか良かった。 |
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マッド部分ではジムニーが水を吸い込んでしまい、エンジンが吹けずにその後のヒルクライムでタイムオーバーというのが数台見られた。写真の斉藤選手も残念ながら…。 | |
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車高が高いランクルでは水を吸い込むということはほとんど見られなかった。 有永選手、車高も高いが、選んだギアも高かったようだ…。1分29秒。 ![]() |
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2セク後半部分、丘の入口部分にポールがあり、前進→バックで通過する。車体の長さよりかなり高い所まで登ってしまい、タイムを若干ロスする車が多かった。 最初からどこまで登ればいいかの目安を決めておけば良いようだ。(by上野選手の受け売り) |
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横山選手。ポールのキャップを落としてしまい、タイムオーバー。スムーズに走っていただけに残念。 | |
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マッドで水を吸い込んでしまった多分唯一のランクル・桜井選手。喘息状態になりながらもヒルクライムを突破したが、横山選手と同じく、ポールのキャップを落としてしまい、タイムオーバー。 | |
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大坪選手。ヒルクライム後のポールもくるっとターンで通過。見ていて気持ちよかった。1分8秒。 | |
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石井選手。2スト2位の成績。車がかわいかった。1分13秒。 | |
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甲斐選手。親子仲良く三人で登場。親のDNAをしっかり引き継ぎ、長男勇人ちゃんはひたすらランクル手押し車で走りまわっていた。1分31秒。Lクラス惜しくも4位。 | |
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上野選手。やはり泥で汚れていない壁際を駆け上がる。泥だけでなく、ハンドル操作の面からもこの場合は壁際を走るほうが有利ということだった。 何よりも非力なPZでガソリン車以上の速さでヒルクライムを登ってくる…。1分7秒。 |
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ヒルクライム後のポール通過。練習ではターンを試していたが、本番では手堅く切り返し。 | |
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その後はめちゃ速。なぜディーゼル、それも軽いとは言え非力なPであんな走りが出来るんだろう…。あ、うまいからか…。![]() |
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1セク、岩崎選手。切り返しもメリハリがあって速かった。見学者としては2セクみたいなターン、ここでも見たかった〜。1分13秒。![]() |
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