甲賀ファミリーランド その6

ちょっと苔が生えた運転席はいい雰囲気。

冬とは言えギャランドゥな草木が多く、横からの全体写真撮影は難しい。

市電近くに置かれていたゲージ。
下の方に動物の骨でも落ちていないかと確認してみたが見られず。

京都市電近くに置かれていた客車らしき車体。損傷が非常に激しく、内部潜入は不可能だった。

横から撮影。何がなんだか分からない。ハッチさんによると、もう1両あったらしいのだが、ゴミに埋もれてしまっていた。

更に移動。
とにかく拠点間の距離が長すぎる、坂がきつすぎる。歩くのに疲れた子供対策なのか、簡単な遊具が置かれていた。

危険ということでほとんど撤去されてしまったボックスブランコ(命名 自分)。
昔は結構遊んだもんだが。

「トランバンド」到着。
イルカさんと、「なぜここじゃないといけないのか?」「もっと上の方にもこれくらいの敷地はあるだろう」とグチり合う。
歩き疲れた怒りの矛先をトランバンドに向ける。

こういう遊具。

だいたい分かると思う。
とりあえず座ってみたら、尻に棘が刺さった。痛かった。

トランバンドのキャラクターらしきライオンマーク。ライオンに見えるが、トラなんだろうか。

遊具下の機械部分。
メリーゴーランドもそうだったが、遊具の機械がどういうふうになっているのか勉強になった。

KFLでは観覧車の次くらいに有名な忍者屋敷。
顔出し看板もノーマル忍者と地雷や児雷也の二バージョンある。

児雷也は斬首されているが。

内部の様子。
奥のガラスケースの中には有名な人物がおさまっている。

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