愛知万博訪問 その3 | ||
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少し後出し気味だったので、レベル波平の拳骨をいただく。 | |
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続いて自分も挑戦。 ジャンプするのに夢中でジャンケンするのを忘れていた。 |
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どこぞかのでかい鳥の骨。現在は絶滅してしまったが、昔はこんなでかい鳥もいたんだぞと。 | |
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発掘された原人の頭骨レプリカ。 | |
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アフリカ館の前にいた人達。 ポーズの撮り方は実に絶妙。視線の外し方、体のキレ、ぜひ朱印倶楽部の顧問に迎えたいところ。 |
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一緒に写真を撮ってもらおうかどうか迷っているうちに、まわりは撮影待ちの輪。「輪」であって「列」ではないのでその撮影順序は気の強い順となる。 写真のおばさんは筆皇に平然とカメラを渡し、シャッター押しを命令。押した後はお礼も言わずに去っていった。 |
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一度シャッターを押すと連続で人に頼まれる。順序というものを忘れた日本人に筆皇かなりショックを受ける。 | |
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とか言ってると自分も頼まれる羽目になる。 | |
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右側のおじさん、撮影し疲れたのか腰と顔に力が入っていない。 | |
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最近人の多い観光地に行っていないので、通常の3倍の早さでバテがくる。 | |
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結構かっこいい。 誰も褒めてくれなきゃ、自分達で褒めるしかない。これを「自己満足」と人はいう。 |
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![]() 30年後、この万博が話題にのぼった時、人々は企業館よりマンモスのことを口にするだろう。 見るべきものはたとえしょぼくてもマンモスのはず。そう信じてはいたが、列を見た途端にUターン。 |
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場内の警備ロボット。 子供達は珍しそうにながめる、中に人が入っているのも知らずに。 |
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手がないロボットに「出さんもんが損ばいな」ジャンケンを挑む自分と、写真を撮る一瞬の間でも遠慮なくその間を通ろうとするおばさんの右手。その関係はリンクしているかのごとく正確。 | |
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タイ館入口の仏像。台座のまわりは水槽となっている。 | |
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当然、水槽には底が見えないほどの硬貨。 「硬貨投げ」、外国観光客の度肝を抜く、その偉大な行為を自分は誇りに思う。自分は投げないけど。 |
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