硫黄岳・横岳プチ登山 その4 | ||
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5:00 前日夜明け直後は晴れると聞いていたので早起きして撮影開始。雲ひとつない天気も良いが、朝焼け・夕焼けは少し雲がある方がいい感じ。 |
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赤岳方面を臨む。眼下には雲海、気温が上がってくると共にこの雲も上がってくるらしい。 | |
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右手の山は硫黄岳。 頑張って早起きしたのだが、写真だけ見ると夕焼けにも見えるのが悲しい。 |
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指先が昔なつかしメロリンキュー。 | |
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![]() 第三者の目で見ると我ながらやっていることがおかしい。 |
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![]() 別名、景色に頼った撮影。できればどんな景色でもある程度見られる写真を撮れるようになりたいものだ。 |
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俺の足、長い長い。 | |
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![]() 横岳への登山道から硫黄岳方面を撮影。右端に見えているのが山荘の水タンク。 |
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6:50 名古屋へ戻る時間と体力を考えると本日の行程は横岳までとなった。リュックを山荘前に置いて身軽な出発。 |
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昨日と打って変わって調子がいいぞと思っていたが、それもその筈ほとんど平地だった事に気付いた時点で体力10%減。 | |
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雲海に浮かぶ赤岳。このまま雲が上がってこなければ赤岳まで行ってもよかったのだが…と強がる。 | |
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逆光の稜線。細かい地表の凸凹がなにやら気に入って撮影。 | |
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果てしなく続くように見える雲海。「雲の海」とはよくいったものだ。 | |
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硫黄岳山荘のご主人が植えたらしいコマクサ。 写真を撮っていると通る登山者達から「綺麗ですよね〜」と声をかけられる。自分は畑の赤キャベツみたいだと思っていたが、返答はもちろん「そうですねぇ〜、すごいきれいですよね〜」。 |
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中央に見えるのが横岳山頂。頂上直下あたりを見るとなんとなく嫌な予感がした。 | |
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頂上近辺がとても広い硫黄岳と比べるとかなり狭め。ただ山の頂上という雰囲気はこちらの方が数倍上。 | |
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大同心。 クライマーには有名な岩場らしい。横岳付近の登山道で心拍数100を越える高所恐怖症の自分、色々係数を掛けて計算してみた結果、この大同心の岩場をやるとすると心拍数は5250回/分になるようだ。 |
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歩きやすかった登山道も終わりに近づく、ここからは高所恐怖症キラーな道が始まる。 | |
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![]() 若干ガスがかかっているが昨日の雨を考えれば充分な展望。 |
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