福井県立恐竜博物館 その3 | ||
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中生代ジュラ紀に生息していたアロサウルス。自分が小さい頃に比べて知名度が下がったような気がする。 | |
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マメンチサウルス。 あまりに首が長すぎて、全体が撮影できなかった。 |
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対面スクリーンのダイノシアター。 対面する画面がつながっており、右画面の草食恐竜に左画面から小型肉食恐竜が襲いかかる展開。 子供への影響を考えたのか、草食恐竜は肉の一部分を食われるだけで生き残った。 正直、対面にする必要は感じられなかった。 |
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オメイサウルスの実物大模型。全長20mの恐竜だけあって迫力があった。 | |
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首を振って唸り声を出すアギリサウルスの模型。写真の女の子はアギリサウルスに「ガオガオ言っちゃ駄目でしょ!」と説教していた。 | |
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ガソサウルスによるシュノサウルス狩猟シーン再現模型。こちらの模型もそれぞれちょっとづつ動いている。 例のお説教娘は別の恐竜に話しかけていた。 |
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エドモントサウルスのミイラ。皮膚の状態や骨格の配列が残っている非常に珍しい化石。まぁ珍しいといっても複製だけど。 | |
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顔のアップ。 目玉が気持ち悪いぞ。 |
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と、いうことらしい。 | |
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石頭恐竜パキケファロサウルス。化石になってこれがほんとの石頭…。 35にもなると恥ずかしげもなく言えるようになる。20代の皆さんも覚悟しておいた方がいいよ。 |
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アンキロサウルスの一種。 見事なほどの骨板が印象的だった。 どうでもいいが、バルタン星人は化石になるとしたらどんな形状になるのだろうか。 |
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イグアノドン。 厳密にいうと「イグアノドン・アセルフィルデンシス」。隣に展示されていた「イグアノドン・ベルニサルテンシス」とは若干種類が違うらしい。初めて知った。 結構恐竜のことは知っているつもりだったが、まだまだ知らないことも多いようだ。ある意味それくらいマニアックな博物館。 |
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角竜3連星。 手前からアーケオケラトプス、プロトケラトプス、カスモサウルス。 カスモサウルスは有名なトリケラトプスの進化版。 |
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骨骨展示なので、被写体を重ねると訳が分からなくなる。 | |
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化石発掘シーンのジオラマ。 小学生の頃、化石発掘の名目で近所の崖を掘っていたら、地主らしいおじさんにえらく怒られた。それらしい家の車にかんしゃく玉をしかけて仕返ししたのは自分のワン オブ スイートメモリーズ。 |
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福井券勝山市北谷町で発掘された「フクイラプトル・キタダニエンシス」。 福井産なので実物かと思ったら複製だった。 |
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本物の展示はこれだけ。 | |
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鉱石に関する展示。 実際に触れることもできるし、光を当てて反射を見ることができる。 石を載せているテーブルが中華テーブルみたいにまわる。人がいなければ思いっきり回していたことだろう。 |
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