御在所岳 その2 | ||
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長さ100cmのポールがここまで埋まる。 | |
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平地でもしんどいのに登りになると更にしんどい。ただ、ラッセルした後を歩くのはかなり楽できる。 | |
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先頭交代。途端に写真を撮る気も無くなるほど体力を消耗する。 | |
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頂上と武平峠の分岐点。写真の階段を上がると頂上方面となる。ここまで来て二人とも時計がないのに気付き、頂上まで上がるかどうか迷う。 | |
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迷った時はまず腹ごしらえ、坐ると陥没するので、踏み固めて陣地を作り。 | |
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武平峠方面。とてもじゃないが、向かう事はできない。 | |
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ラッセルしてきた道。帰りはこれで楽できる。 | |
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メインディッシュの鍋焼きうどん。完全に凍結していて出来上がるまでに体が冷えた。 | |
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筆皇持参のバーナーはガスのカートリッジが駄目になっていて使えず、自分は箸を忘れる。駄目駄目コンビ。 | |
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筆皇暗黙のルール「迷った時はジャンケン」にのっとって行動。自分が勝ったら頂上へ、筆皇が勝ったら撤退。自分が勝ったので頂上へ。時間が分からない上に頂上までの距離も分からないので結構あせった。 更に頂上コースに入ったとたん雪の深さが増す。 |
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と思ったら、すぐ頂上だった。更に山上公園駅からの放送が聞こえた。 「ただいまから3時のロープウェイの…」 お、まだ3時かということでかなり安心した。 写真は一等三角点の説明板。よく考えると一等三角点を意識して見るのは初めてだった。 |
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「ホワイトチョコ小枝」状態になった枝。 | |
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御在所岳頂上。ほとんど自分達の足を使ってないが、やっぱり高い所は嬉しい。 ただ展望は全く無し。 ![]() |
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最近は展望だけでなく、「歩いた!」という事が心地よい。まぁ今回は「歩いた!」というほどの距離ではないのだが、吹雪の中の初雪中行軍ということで結構満足。 | |
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お祝いの一人フュージョン。ざんげの神様が脳裏によぎる自分の年齢を呪いたい。 | |
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