このHPについて
このHPは管理人「はっとし_ぜろ」が個人的に設営したHPです。
なるべく間違いのないように調査いたしましたが、記述してある説明が必ずしも学問・学術的に正しいという事ではありません。また、住所、料金、その他事項も変更、管理人の勘違いで事実と異なる場合があります。
あくまでも参考としてご利用してください。


このサイトを利用したために被ったいかなる事故・損害・賠償について一切の責任を負いません。自己責任でご活用下さい
 タイトルの由来
もともとHNが「ぜろ」で、車の友達からは「はっとし」と呼ばれていたのでそれをくっつけて新HNは「はっとし_ぜろ」。
その後、黄さんの真似をして、自分専用のトライアルチーム名を、「_ぜろ」部分をとって「UNDER ZERO」としていた。HP公開にあたり、再び黄さんの真似をして自分用チーム名をそのままHPに命名。ただし全部大文字だとかっこわるかったので一部小文字化。
何か深い意味があるのかと思われてたまに聞かれるのだが、答えると毎回「ふーん…」と言われるつまらない由来である。
 雑多コンテンツな訳
一つのコンテンツではネタが切れてやる気が無くなりそうだったので、当初から複数のコンテンツ混在を考えていた。開設当初、メインとして考えていたのは「車」・「観光」・「城」。更に当時発足したばかりの「朱印倶楽部筆皇」の紹介、メンバーで集めた朱印、筆皇の土鈴コレクションも含めた。
その後、筆皇のメダルコレクションもコンテンツとして追加されたが、写真が撮りにくい上に人気が無かったので廃止。


Yahoo登録ハウツーHP内に「靴を買いに行って、そこに野菜や服が売っていたら変だろう、そんなHPは客も来ないし、登録もされない」みたいなことが書いてあった。自分としては逆にデパートっぽく、複数の商品を売っている事が別にお客さんの不具合にはならないだろうと腹を立て、意固地になった。
 HP作成&使用ソフト
タイトルだけで、コンテンツのほとんどが「工事中」ではみっともないので、一応コンテンツは全て埋めてからオープンした。
使用したソフトは「ホームページビルダーV6.5」。その後V9も購入したが、動きが重いのと、思ったほど便利な機能もなかったので結局使っていない。
フレームはなるべく避けようと思っていたが、1ページ内に全て詰め込むと見難くなりそうなので使用。実は途中何度かやめようと思ったが、その頃はページが増えてしまって手が出せなかった。
 リンク
非合法・アダルトその他管理人がふさわしくないと思われるサイト以外は原則的にフリーです。特に管理人に連絡する必要はありませんがメールでお知らせ頂くと幸いです。掲示板でのご連絡は遠慮下さい。


(お願い)
相互リンクを依頼をしていただけるのは非常に嬉しいのですが、たまに断る時があります。先に幣HPへのリンクを貼っていただいている場合は消していただいて結構ですが、二度手間になると申し訳ないのでリンクを貼る前にご連絡いただけると幸いです。
 著作権について
文章・写真など転載希望の方はメールしてください。
 各コンテンツのコンセプト
観光 観光の下調べでHPを利用することが多々あったのだが、とにかくかき集めてきただけのリンク集が多くて閉口、また2,3行の説明のみで詳細に分からないということも多かった。
新設するHPは自分が欲しい情報を提供できるものにしようと思い、「行った気になるレポート」をコンセプトとする。似たような写真をベタベタ貼ったり、誰もちゃんと読まないくどいコメントが多いのは、このコンセプトによる。
特集 もともとはアクセスが減るゴールデンウィーク対策。
HP「あいちま」と雑誌「ジパングツーリング」の特集をイメージして作成。豪華に見えると自己満足している。
同じく「行った気になる」というのがコンセプト。前から城めぐりはしていたがHP開設後はくまなく見学するようになった。時間はかかるが意外なものも見つけられたりもする。
城用語集 「用語集」である以上仕方ないのだが、言葉だけの説明ではなかなか理解しにくい城に関する用語を絵・写真・例えを多く用いて分かりやすく説明しようというのがコンセプト。なかなか更新が進まないのだが、実は結構力を入れているコンテンツ。
城の用語を詳細に紹介するムックが増えてきたのでテンションが下がっている。
朱印 ある程度の数が集まると文字メニューだけでは見難くなると思い、プレビュー写真を載せてそこから選択するようにした。
寺の紹介を二の次にして、朱印収集を趣味とする人にいかに役にたつかというのがコンセプト。自分が欲しいと思うものをイメージして作成。
土鈴 こちらもある程度の数が集まると文字メニューだけでは見難くなると思い、プレビュー写真を載せてそこから選択するようにした。
自分は土鈴の収集を全く行っておらず全て筆皇のコレクション。
ランドクルーザー
(レポート)
走行会やトライアルに参加する回数がめっきり減ったので、現在はほとんどトライアングル専門となってしまっている。かっこよく写すことを念頭に撮影しているつもり。
ランドクルーザー
(インテリア・エクステリア)
これもメニューをプレビュー画面にして直感的な操作ができるようにするというのがコンセプト。ただし「DIY」というコンセプトは大きく崩れかけている。
筆 皇 内輪向けのコンテンツなので好き放題。下調べもいらないので一番楽に作れるページなのだが、思ったよりアクセス数は多い。
トップページ 最近はあまり意識していないが、なるべく企業が作ったような雰囲気にするというのもコンセプトの一つ。一応イメージカラーというものがあるので、それを念頭に作成。写真は縦の方がうまく見えるような気がするのでそうしている。
 Yahoo登録
観光とランクル以外はYahooのディレクトリから訪問する人はほとんどいない。
なのでただの自己満足、特に「多数のコンテンツを持つと登録されない」と豪語した登録ハウツーHPに対抗して。
愛知県/歴史 一番最初に登録されたディレクトリ。「城」の登録で失敗したので、登録先を見直しして登録された。このディレクトリからの訪問はほぼ皆無。
土鈴 件数が少なかったので一発で登録された。朱印よりディレクトリ経由の訪問は多い。
朱印 それまで2度ほど登録失敗していた。もらってきた日本地図から各県を閲覧できるようにしてそれっぽく見えるように変更後登録された。
愛知県/観光 何度か蹴られたが特集がある程度形になったタイミングで依頼。
紹介コメント中の「大井川鉄道」(愛知県ではないのだが)による訪問客も多い。
ランクル 恐らく登録されないだろうと思って依頼したが、意外や登録された。
ディレクトリからの訪問者で一番多いのだが、内容がしょぼいので少々心苦しい
 参考文献
日本の神社を知る辞典 菅田正昭  日本文芸社
全国御利益別寺社めぐり 楠本憲吉  日の出出版
名刹108の旅 ひろさちや  読売新聞社
名古屋起点神社・仏閣ガイド 海越出版社
西国三十三ヵ所こころの旅 実業之日本社
再現日本史 講談社
信長公記 太田牛一  角川文庫
定本日本城郭辞典 西ケ谷恭弘  秋田書店
城のしおり 全国城郭管理者協議会
愛知県中世城館跡調査報告T・U 愛知県教育委員会
愛知県遺跡地図T・U 愛知県教育委員会
新・日本名城図鑑 平井聖  新人物往来社
国別戦国大名城郭事典 西ケ谷恭弘  東京堂出版
城郭建築の至宝姫路城 萩原一義
城の鑑賞基礎知識 三浦正幸  至文堂
国宝史蹟名古屋城 彰国社
特別史跡名古屋城年表 泰文堂
特別史跡名古屋城 泰文堂
探訪ブックス城郭事典 小学館
探訪ブックス東海の城 小学館
探訪ブックス近畿の城 小学館
激震 織田信長 歴史群像シリーズ学研
歴史読本 新人物往来社
南区の歴史 名古屋市南区
緑区の歴史 名古屋市緑区
東区の歴史 名古屋市東区
中川区の歴史 名古屋市中川区
熱田区の歴史 名古屋市熱田区
史跡あつた 泰文堂
道徳のむかしをたずねて 道徳小学校PTA
熱田歴史散歩 日下英之 風媒社
愛知の戦争遺跡ガイド あいち・平和のための戦争展実行委員会
見晴台遺跡発掘調査報告書 近代編 名古屋市見晴台考古資料館
写真が語る名鉄瀬戸線のいまむかし 中日新聞社
大岩勇夫と大名古屋 亀田忠男
歴史ウォッチング
しらべる戦争遺跡の辞典 十菱駿武 菊池実
知多の戦争物語 半田空襲と戦争を記録する会
東三河の戦争遺跡 吉川利明
大府市史 大府市
豊橋の史跡と文化財 豊橋市教育委員会
しらべる戦争遺跡の辞典 柏書房
河和海軍航空隊 調査報告書 美浜町教育委員会
地図から消された島 武田英子
東海の近代建築 中日新聞本社
南吉童話の散歩道 小野敬子
安城と新美南吉 安城市歴史博物館
安城の新美南吉 新美南吉に親しむ会
校訂 新美南吉全集 新美南吉
文学探訪新美南吉の世界 続橋達雄
南吉おぼえ書 神谷幸之
各市町村発行パンフレット
その他パンフレット
情報提供HP(敬称略・順不動)
株式会社間組 (名古屋城写真)
佐々木孝雄のホームページ (城用語集)
財団法人資産評価システム研究センター (城用語集)
戦捜録 (特集戦争遺跡)
ヤマセミの家庭菜園日誌 (下田古写真)
じまこサイト (特集名古屋港)
Keyのミリタリーなページ (特集戦争遺跡)
ミクロネシアの沈船とダイビング (特集戦争遺跡)