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| 無:無料 向:家=家族向き カ=カップル向き マ=マイナー向き (※)=他特集と重複あり |
| 無 | 向 | |||||||
| 特集:知多観光 | 家カ | 知多は近年、おしゃれな大型レジャースポットの台頭や、観光施設の老朽化などで客足は遠のきつつあったことは否定できない。しかし2005年2月の中部国際空港の開港によって、知多は良きにつけ、悪きにつけ一気に注目されることになった。 同時に多くのメディアによって、知多の紹介が行われ、本来持っていた観光スポットとしての魅力も現在では見直されつつある。 |
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| ・歴史民俗資料館 ・健康科学館 ・中部電力 知多電力館 ・聚楽園(しあわせ村) ・ガスエネルギー館 ・常滑やきもの散歩道 ・とこなめ焼卸団地 セラモール ・窯のある広場・資料館 ・INAX世界のタイル博物館 ・中部国際空港見学会 ・中部国際空港開港日 ・常滑市大野町散策 ・半田赤レンガ ・半田赤レンガ2回目 ・半田市空の科学館(※) ・半田市鉄道資料館(閉鎖)(※) ・酒の文化館(※) ・旧中埜家住宅 ・武豊停車場跡 ・壱町田湿地 ・野間大坊 ・えびせんべいの里 ・南知多ビーチランド ・おもちゃ王国 ・小野浦駅 ・恋の水神社 ・南知多町郷土資料館 ・たぬき寺軍人像 ・内海サンドスキー場跡 ・内海フォレストパーク跡 ・南知多ドライブ |
(大府市) (大府市) (知多市) (東海市) (東海市) (常滑市) (常滑市) (常滑市) (常滑市) (常滑市) (常滑市) (常滑市) (半田市) (半田市) (半田市) (半田市) (半田市) (半田市) (武豊町) (武豊町) (美浜町) (美浜町) (美浜町) (美浜町) (美浜町) (美浜町) (南知多町) (南知多町) (南知多町) (南知多町) (南知多町他) |
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| 特集:戦争遺跡 | ○ | マ | 東三河地方を中心とした「負の遺跡」、戦争遺跡の特集 |
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| ・二川トーチカ ・二川トーチカ(2回目) ・埋もれたトーチカ ・第15師団司令部跡 ・二川陣地壕群 ・二川24糎榴弾砲陣地 ・豊橋海軍航空隊基地跡 ・豊川海軍工廠跡 ・岬の観的所 ・伊良湖試験場 ・瀬戸地下軍需工場跡 ・東海市高射砲陣地跡 ・三菱重工知多飛行場跡 ・B29墜落地 ・比島観音/殉国七士廟 ・愛知平和記念館(※) ・名古屋の高射砲跡 ・永徳スリップ ・熱田神宮被爆鳥居 ・熱田区被爆堤防 ・赤レンガ機銃掃射跡 ・河和海軍航空隊 ・三菱重工小牧南工場資料室(※) ・大久野島 ・芸予要塞 小島砲台跡 ・紫電改保存舘 ・高倉保塁跡 ・手向山砲台跡 ・古城砲台跡 ・軍艦防波堤 ・大阪城近辺戦争遺跡 ・萬世特攻平和祈念館 ・サイパン二式飛行艇残骸 ・サイパン松安丸残骸 |
(豊橋市) (豊橋市) (豊橋市) (豊橋市) (豊橋市) (豊橋市) (豊橋市) (豊川市) (田原市) (田原市) (瀬戸市) (東海市) (大府市・東海市) (豊田市) (幡豆町) (名古屋市中区) (名古屋市南区) (名古屋市港区) (名古屋市熱田区) (名古屋市熱田区) (半田市) (美浜町) (豊山町) (広島県竹原市) (愛媛県今治市) (愛媛県愛南町) (福岡県北九州市) (福岡県北九州市) (福岡県北九州市) (福岡県北九州市) (大阪府大阪市) (鹿児島県) (サイパン) (サイパン) |
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| 特集:愛知の 無料室内スポット |
○ | 家カマ | 引きこもりを更に加速させる寒さ。たまに暖かいかと思うと今度は大量の花粉…、こんな時期は外出をおっくうにさせてしまう。しかし考えようによっては、晴天時には足が向かない屋内観光スポット訪問に絶好の時期とも言える。 |
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| ・交通資料センター ・でんきの科学館 ・愛知平和記念館 ・名古屋都市センター ・名古屋市政資料館 ・下水道科学館 ・ネックスプラザ ・名古屋市動物愛護センター ・名古屋市生活衛生センター ・名古屋市農業センター ・名古屋市秀吉清正記念館 ・名古屋市野鳥観察館 ・港区防災センター ・見晴台遺跡 ・北名古屋市歴史民俗資料館 ・ハニワの舘 ・三菱重工小牧南工場資料室 ・レトロでんしゃ館 ・酒の文化館 ・半田市鉄道資料館(閉鎖) ・半田空の科学館 ・中部電力 知多電力館 ・南知多町郷土資料館 ・豊橋市地下資源館 ・愛知県埋蔵文化財センター |
(名古屋市中区) (名古屋市中区) (名古屋市中区) (名古屋市中区) (名古屋市東区) (名古屋市北区) (名古屋市北区) (名古屋市千種区) (名古屋市千種区) (名古屋市天白区) (名古屋市中村区) (名古屋市港区) (名古屋市港区) (名古屋市南区) (北名古屋市) (春日井市) (豊山町) (日進市) (半田市) (半田市) (半田市) (知多市) (南知多町) (豊橋市) (弥富市) |
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| 特集:新美南吉 | 家 | 「北の宮沢賢治、南の新美南吉」ともいわれる、愛知が誇る童話作家新美南吉。「ごんぎつね」等、誰もが知っている童話を数多く生み出した。しかしその作品と比較するとあまりにも知られていない南吉の生涯をレポート。 ・作品あらすじ ・南吉年譜 ・生家近辺 ・新美南吉記念館 ・養 家 |
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| 特集:名古屋港 | 家カマ | 今回特集を作るに当たって名古屋港に二週間連続で訪れ、そして少なからず驚いた。「見て」、「遊んで」、「食べて」とやっていると時間が足りないのである。それだけ施設が充実しているのである。名古屋チックでありながら意外な魅力を持つ名古屋港をレポート ・南極観測船ふじ ・名古屋海洋博物館 ・名古屋港水族館 ・ポートビル展望台 ・名古屋港遊覧船 ・ガーデンふ頭 ・ブルーボネット ・名古屋市野鳥観察館(※) ・護衛艦しらゆき見学 ・フリゲート艦テ・マナ見学 ・砕氷船しらせ見学 ・巡視船みずほ体験航海 |
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| 特集:足助 | 家カマ | 愛知県内でも有数の観光名所「香嵐渓」を持つ町。 夏には水遊び、秋には紅葉とたくさんの人が訪れるが「紅葉」と「渋滞」くらいしかイメージしにくいところでもある。 実際訪れてみると、縄文時代の遺跡、発掘調査に基づいて復元された足助城、中馬街道沿いの古い町並み、ものづくりをテーマとした三州足助屋敷等、一日しっかり遊べる観光スポットでもある。 ・足助町散策 ・三州足助資料館 ・足助町資料館 ・足助町中馬館 ・たんころりん ・足助城 |
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| テレビ塔 (名古屋市中区) |
カ | 2004年に築50周年を迎えた名古屋のランドマークタワー。観光リクエスト第一弾、今回は階段での登頂をレポート。 | ||||||
| 栄国寺 (名古屋市中区) |
マ | 寺でありながら処刑された切支丹の塚が残っている。境内には切支丹遺蹟博物館もあり。 本尊の阿弥陀如来は名古屋三大仏の一つ。 |
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| ノリタケの森 (名古屋市西区) |
○ | 家カ | 食器で有名な「ノリタケ」が旧工場を整備してつくった公園。名古屋駅から徒歩15分の距離にありながら、入場、駐車代共に無料。園内にはのんびりできる芝生の他、文化的、歴史的な施設が揃う。 | |||||
| 産業技術記念館 (名古屋市西区) |
家 | トヨタ発祥の地に旧工場を整備してつくられた記念館。織機、自動車をメインに、体験しながら学べるコーナーも有り。家族連れ、雨天向きか。 | ||||||
| 旧東海道(熱田編) (名古屋市熱田区) |
○ | マ | 戦後著しい復旧を遂げた名古屋市ではあるが、まだまだ古い時代の面影を見ることができる。熱田区に残る旧東海道周辺のメジャー/マイナースポットをレポート。 | |||||
| 旧東海道(有松編) (名古屋市緑区他) |
○ | カ | 名古屋市町並み保存地区にも指定されており、熱田に比べると、旧東海道の町並みが今も色濃く残る有松。絞会館や山車会館、旧東海道の通りが見どころ。 | |||||
| あおなみ線 (名古屋市中村区他) |
− | 平成16年10月に開通した、名古屋と名古屋港金城ふ頭を結ぶ新線。もともと貨物線であったのを旅客線として整備した。開通後初めての日曜日の乗車レポート | ||||||
| 名古屋マイナーヒストリー1 名古屋汎太平洋平和博覧会 (名古屋市港区) |
マ | 2005年「愛・地球博」が愛知で開催される。この愛知を代表するであろう博覧会の70年ほど前、戦前名古屋を代表する博覧会「名古屋汎太平洋平和博覧会」が開催された。 | ||||||
| 名古屋マイナーヒストリー2 名古屋市栄区 (名古屋市中区) |
マ | わずか2年にも満たず姿を消した「名古屋市栄区」。その発生と消滅は激しくなる戦争によるものだった。 | ||||||
| 名古屋マイナーヒストリー3 鶴舞動物園 (名古屋市昭和区) |
マ | 大正年間、日本六大都市のひとつながら市営の動物園を持たなかった名古屋市。そんな名古屋にひょんなことから動物園設立の話がわいてでた。 | ||||||
| デンパーク (安城市) |
家 | 愛知の農業地帯安城市にヨーロッパの農業国デンマークをイメージしてつくった産業文化公園。見学スポットというよりはのんびり時間を過ごすための施設。 | ||||||
| お菓子の城 (犬山市) |
家 | 製菓会社が運営するお菓子のテーマパーク。クッキー作りやお菓子食べ放題などが体験できるが入場料は高め。 カップルには少々厳しい。 |
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| 大縣神社 (犬山市) |
○ | 家 | 「姫石」と呼ばれる女性器をかたどった石が奉納されており、「男性器」の田縣神社と「女性器」の大縣神社が直線距離で3km満たない場所に鎮座している形となっている。 | |||||
| 桃太郎神社 (犬山市) |
○ | 家 | 木曽川沿いにある「桃太郎公園」の中心施設。境内には桃太郎や鬼をはじめとする人形や桃型鳥居など他の神社とは一風変わったものとなっている。周辺は心地よい公園。 | |||||
| 北野廃寺跡 (岡崎市) |
○ | マ | 7世紀後半、この地方に建てられた最初の寺院とされる。四天王寺式という当時の伽藍配置が礎石や基壇などで再現されている。 | |||||
| フィッシュテラピー (刈谷市) |
ハイウェイオアシス内の施設。19年4月から温泉利用者以外も利用可能となった。ぬるい湯に足をつっこむと、皮膚の古い角質をドクターフィッシュと呼ばれる魚が食べてくれる。 | |||||||
| 龍音寺(間々観音) (小牧市) |
○ | 家 | 全国で唯一の「おっぱい神社」。安産・母乳などにご利益がある。境内には思わず笑ってしまうようなおっぱいギミックが。 | |||||
| 田縣神社 (小牧市) |
○ | 家 | 毎年3月に男根型御輿が練り歩く豊年祭で有名な神社。境内には御輿で用いた檜男根のほか石男根など無数の男根が林立する。別名「ちんこ神社」。 | |||||
| 津島藤まつり (津島市) |
○ | 家カ | GWにちょうど開花時期をむかえる藤の花。県内でも有名な藤スポット。車で訪れにくいのが少々難。 | |||||
| 二川本陣資料館 (豊橋市) |
家 | 二つしかない現存本陣遺構の一つ。東海道三十三番目の宿場、二川宿の本陣建造物が残っている。質の良い資料館もあり、歴史好きにはお勧めのスポット。 | ||||||
| 根池 (豊田市)【旧下山村】 |
○ | マ | 池の魚をとると狂死、鯉を放すと願いがかなうという伝説深い池。まわりに人の気配はない。 | |||||
| 五色園 (日進市) |
○ | マ | 桜の名所として名高い宗教公園。浄土真宗の開祖親鸞の生涯をあらわした像はマニアの中では結構有名。 | |||||
| 愛知牧場 (日進市) |
○ | 家 | 都市近郊型の観光牧場。 牧場という感じはあまりしないが、割合安価に楽しめる。 平日(特に冬季)はクローズされている施設もあるので注意が必要。 |
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| 万博工事見学会・ 愛知県陶磁資料館 (瀬戸市) |
家カ | 2005年に開催される「愛・地球博」の建設現場見学と日本最大級の陶磁に関する資料館のプチレポート。 | ||||||
| 瀬戸蔵 (瀬戸市) |
家 | 2005年3月瀬戸市にオープンした施設。メインの瀬戸蔵ミュージアムの他、会議室や市民ギャラリー、ホール、飲食店、土産物屋を併設している。瀬戸蔵ミュージアムは瀬戸ということもあり陶器がらみの展示が多いが、実物大の再現ジオラマなどもあり、力が入っている。 | ||||||
| 鳳来〜富山村 (豊根町ほか)【旧豊根村】 |
マ | 平成の大合併で愛知が誇る「日本一のミニ村」富山村は豊根村に併合されてしまう。その直前に訪れたプチレポート。 | ||||||
| 佐久島 (一色町) |
家 | 三河の有人三島の中でこれといった観光スポットもなく一番地味な佐久島。客にびていないといえば媚びていないのだが、リピーターは少なそう。景色がよく、人も少ないので自分は結構気に入ったのだが。 | ||||||
| トヨタ博物館 (長久手町) |
マ | 世界のトヨタによる車の博物館。貴重な車が100台以上展示されている。ただしこの博物館を心底楽しむためにはそれ相応の知識とマニア心が必要。 | ||||||
| 紫峰人形美術館 (高浜市) |
マ | 高浜市の吉浜人形店が経営する人形のテーマパーク。中年団体客をターゲットにしていると思われる展示が多い。 「プチ国際秘宝館」チックな雰囲気が漂う。 |
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| 海南こどもの国 (弥富市) |
○ | 家 | 県営の児童遊園地。これといった特長もないが、子供が喜びそうな遊具を備えている。夏季はプールもある。 | |||||
| 無 | 向 | |||||||